ツール・ド・ちば 2009 345km 完走しました
昨年に引き続き、行ってきました。ツールド・ちば。
今年もなんとか3日間完走しました。
(どんなに遅くとも)一度も足をつかずに坂を駆け上がれたのは、昨年より一歩でも進歩できた証だと少しだけ喜んでおります。
来年も出ますよ。
今年、2009年は5日程度で3日間コースの定員が埋まってしまいました。2008年は1カ月かかっても埋まらなかったのに。
なので、来年は早めに申し込みましょう。>参加を検討している皆様
昨年に引き続き、行ってきました。ツールド・ちば。
今年もなんとか3日間完走しました。
(どんなに遅くとも)一度も足をつかずに坂を駆け上がれたのは、昨年より一歩でも進歩できた証だと少しだけ喜んでおります。
来年も出ますよ。
今年、2009年は5日程度で3日間コースの定員が埋まってしまいました。2008年は1カ月かかっても埋まらなかったのに。
なので、来年は早めに申し込みましょう。>参加を検討している皆様
5/22(金)に学習院大学そばの生涯学習センターでの講座に出席してきました。
さすが生涯学習というだけあって、今回の参加者の平均年齢は46歳とのこと。(懇親会で聞いた)
最近、自分が平均年齢を上げる講座が多い中、久しぶりに若年層に入りました。
今回の内容は、自転車交通マナー。一言でいえば「自転車で右側通行は絶対するな。死ぬぞ!」ということ。
細かい話は、この「自転車の安全鉄則」を読んでいただきたいのですが、
車道でも、歩道でも右側通行をすると、車の視界に入らなくなり、かつ接触した際は正面衝突になるから、後ろから追突されるより10倍以上の衝撃になるということ。
この「自転車の安全鉄則」は内容からして、あまり売れないかもしれませんが、もう自転車に乗る人への教則本くらいにして強制的にでもしっかり読んでほしい内容なのです。疋田さんの「自転車の交通事故死を減らしたい」という熱い思いが伝わってきます。
そのあと、懇親会へ。会場へと歩き出した参加者10人のうち、初の参加は私を含めて3名とのこと。その後、駅で数名、会場で数名途中参加して、合計20名ほどの大所帯に。毎回、補講と称して懇親会をしているのだそうです。講座を参加せずとも、補講だけ参加の人もいれば、もう10回以上も講座を参加している人もいて自転車に掛ける意気込みというか、おそらく疋田さんの魅力と場の作り方が好きでこんなにも人が集まってくるのでしょう。
自転車に少しでも興味のある方は参加をお勧めします。懇親会も。
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