付箋紙を持ち歩く。私の方法
ITmedia Biz.ID で 「付箋紙の持ち歩きを極める」という記事が掲載されています。
私も付箋紙の持ち歩きについては、かなりの時間をかけてトライしてきましたので、ここでご紹介します。
私の付箋紙の使用用途として、
1.本やノートに印をつける
2.メモを取る
の2パターンがあります。それぞれの用途について書きます。
■本やノートに印をつけるために

私が行きついたのは、「ポストイット フラッグ プチ ハーフサイズを大量に持ち歩く」です。プチなのにそれもハーフサイズという大きさですが、利用範囲は広いです。家を出かける際には1つ2つ掴んで胸ポケットへ、バックにも2つ3つ入れ、近くのスーパーでも在庫が増えたら即購入です。(需要があると思わせて、ずっと販売してもらうため)
基本的には本を読みながら重要なところに貼るために使っています。このサイトに載せた本の写真に写った赤や青のポストイットは全部このポストイットプチハーフサイズです。
■メモを取る
ロデアやモレスキンもよいのですが、私にとって、気軽に使え、ちょっとしたアイデアやメモを書くときにちょうど良い大きさなのはポストイットでした。
以前は携帯といっしょに持ち歩けるようにとの条件から、携帯に直接ポストイットを貼ってました。(卓上ガムのボトルの中に入っている付箋紙がちょうどよい大きさでした)

その後、ペットボトルのお茶のキャンペーンで入手したメモケースを携帯ストラップとして使ってました。これもなかなか便利でした。その時のブログ記事はこちらです。

そして、コクヨのミニチュア文具シリーズの小さなノート(中は付箋紙)を入手してからは、ずっとそれを使っています。その時のブログ記事はこちらです。
![]()
現在最も重宝しているのがソメスサドルのポストイットケースです。携帯ストラップとしては、ずっとコクヨのミニノートをぶら下げていますが、最近は出番がほとんど無くなっています。Biz.IDで紹介されているスリップオンのケースも良いですが、価格も半額で、開けやすく、書ける範囲も広いのがこのソメスサドルのケースです。残念ながら、札幌や青山の直営店でしか買えません。その時のブログ記事はこちらです。
Biz.IDの記事を見て、世の中同じことを考える人はいるもんだとうれしくなりました。
ありません。


tenさん、こんばんは!
土井さんのように赤ペンチェックを試していたのですが、見よう見まねでフォトリーに挑戦しはじめたら再び付箋生活に戻りました(笑)。
ちなみに、おそらくフォトリーが速度UPの要因です…^^;
先日のパーティでは、交換した名刺の裏にポストイットを貼って、サラサラっと似顔絵書いておきました。
ぶっちゃけ私しかわからないような特徴の書き方なんですが、それでいいんです(笑)。
髪型とめがねの有無、顔の形程度ですが。
以前は、名刺に直接書いてたのですが、見られたりしたら失礼かな、と。
もっともその似顔絵自体もかなり失礼なんですが(爆)。
淺田さん、こんにちは
おー、フォトリーですか。
私は最近フォトリーのお作法からどんどん離れていっています。だって、真剣にやると結構精神的に疲れるんです。(私だけかもしれないけど)
smoothさん
今度、似顔絵サインお願いします。
こんにちは。
私も付箋紙愛用していますが、あとはA4の裏紙にメモしてます。
この辺は処理してぼんぼん捨てるのが快感だったりして。
タツさん、こんばんは
私もA4の紙を利用しています。
というか、最近ノートをやめ、ほぼすべてA4の紙の上に書いています。
私の場合、スキャンしてから捨てるんですけど。この辺はちょっと違いますね。