思いっきりバックデートな(今日は本当は3月28日)このエントリ(笑)
何事も継続しないと続かないものです(汗)
さて、先週購入した本はこの2冊。というか、もうご紹介済みではありますね。

超地域密着マーケティングのススメ―小さな会社は当然。大きな会社もおさえておきたい、エリアNo.1に向けた戦略と戦術
長いですね。題名が。(笑)
著者の熱い心が伝わってきて感動しました。いずれちゃんとご紹介したいです。

現役・三井不動産グループ社員が書いた! ダメマンションを買ってはいけない
私は現在のマンション購入前に、関連本は20冊以上読みましたし、独立系のマンション調査会社の話も聞きましたが、それでも初耳が多かったです。特に、マンション抽選のからくりは、決して語られなかった内容ですね。
期せずして、クリエイティブ講座の受講生が続いてしまいましたが、このように次々とお知り合いが本を出版されていくと、本を出すことが身近に感じられます。
関連してそうな記事:
千円札は拾うな。 安田佳生(著)
出会いを生かせば、ブワッと道は開ける! 中村文昭(著)
そのまま使える起業の武器! 西村 和弘(著)
先週購入した本(2006/12/3~2006/12/9)
土井英司さんのセミナー出席と今後の予定
先週も購入した本は 0 冊でした。
現在抱えているプロジェクトのカットオーバーを2週間後に控え、また「10年愛」の企画書準備もあって、最近は以前読んだプレゼン系、文章系の書籍を再読ばかりしていました。
ちなみに、ダイヤモンド社からマンション関連のすごい暴露本が出版されたっぽいいです。 明日の日経新聞にも広告が出るとか。すごい。
関連してそうな記事:
見つかりませんでした
半年続いたこのセミナーの卒業式に行ってきました。
卒業式と言っても、最後の重大イベントである卒業プレゼンが待ち構えています。6人の敏腕編集者の皆様、エリエスの土井さん、芝蘭さんの計8名の審査員の前で5分間のプレゼンです。今までの6か月の集大成である企画書に加えて、自分がどれだけ面白いのかをアピールします。
全23名の卒業者のプレゼンは、どれも素晴らしく、3時間もあっという間に過ぎました。
最後に最優秀者1名。優秀者2名の発表。特に最優秀賞の企画は他を圧倒してました。出版の際には是非購入して読んでみたい本です。(最近、知り合いの本が次々と出版されてうれしい限りです。)
私としては、実は裏の目的であった、素晴らしい人々との出会いがあり、その企みは十分果たすことができました。
クリエイティブ講座から数えて1年半。この「10年愛」だけでも半年間。1度も休むことなく、毎月渋谷へ通った講座は卒業です。個人的には次のステップへと進む時期に来ているのかもしれません。
最後まで辛かったですが、参加して本当に良かった。と胸を張って人に薦めたくなる講座です。
関連してそうな記事:
見つかりませんでした
先週購入した本は0冊でした。
土曜日は久しぶりに完全オフ。なにも外出予定のない日は珍しく、夕方からは嫁が友達に呑みに行くというので、子供と2人で夜まで過ごしました。
とはいっても、歩いて30分の量販店へ壊れた電化製品の替わりを買いに行ったのと、帰りに普通のレストランでパスタを一緒に食べただけです。(思いきり、自分の都合。)
久しぶりに長時間、子供と話ができたかな。
関連してそうな記事:
見つかりませんでした

超地域密着マーケティングのススメ
土井さんのクリエイティブ講座の卒業プレゼンでの優勝者、平岡さんの処女作です。毎週金曜日の夜、わざわざ和歌山から東京まで飛行機で駆けつけ、渋谷で講座を受けた後は、次の日にまた帰っていくという、それを全10回の講義をこなし、見事最終プレゼンテーションで優勝されました。
ワークでご一緒したことはありませんでしたが(残念)、ある吞み会の後、朝まで喫茶店でお話ししたことを覚えています。あの時はまさか、こんなネタを持っているとは思ってもいませんで、正直「明るくて前向きな、にーちゃん」位にしか思っていなかったのですが(笑)
この本は、まだ購入しておりませんが、あの卒業プレゼンの感動がもう1度よみがえることを信じて、あとで購入し、じっくり読ませていただきます。
関連してそうな記事:
見つかりませんでした
土井さんの「10年愛されるベストセラー作家養成コース」もあとは卒業プレゼンテーションを残すのみ。今は企画書作りに専念しています。 書店で購入する本も、図書館から借りる本も全ては企画書作りのため。全部紹介できなくて申し訳ないのですが、購入した本だけは自分の備忘録代わりに書いておきます。

教室の悪魔 見えない「いじめ」を解決するために
いじめの現場が生々しく書かれている本。私も親として参考にしないといけないです。それでも、購入した裏の理由は本の構成を参考にするため。事例の紹介と、その事例に対する解説が絶妙です。こういう作り方もありだと再認識させられた1冊です。

できるビジネスマン偽装講座
中を見ると分かりますが、誰もこの本を信用して「できるビジネスマン」になろうと思う人はいないでしょう。いわゆるジョーク本なのですが、ネタはそんなに外していません。企画書の参考にさせていただきました。
ということで、なかなかブログの更新もままなりませんが、生暖かく(笑)見守って頂ければ幸いです。
関連してそうな記事:
見つかりませんでした
最近のコメント