インターネット書店からまとめて本が届いた
今日(1/26)会社から自宅へ帰ると、このような荷物が届いていました。(嫁の機嫌が悪くならなかったのが幸いです(笑)
上から、ビーケーワン、Livedoor Books、Amazon、一番下のは神田昌典さんの英語教材です。(一応、リンクはアフィリエイトじゃないです(笑)
3つに分けた理由は、それぞれ在庫状況が違ったから。在庫がある書店を選んだら3つに分かれてしまいました(笑)
ちなみに、今回 Livedoor Books は初めて利用したのですが、梱包もなかなか丁寧でよかったです。ただ、関東に住んでいる身としては、愛知県からの発送はやはり時間がかかりました。
ちょっと振り返ってみました。
24日の早朝1時~2時ごろにそれぞれ在庫のある書籍を注文
1番最初に出荷メールが来たのが、ビーケーワン (24日の12:45)
2番目が ライブドア(24日の15:30)
3番目が Amazon (24日の18:00)です。
今までの印象では、出荷の早い順として ビーケーワン → Livedoor → Amazon → Rakuten という感じでしょうか。
しかし、自宅に荷物が到着したのは逆で Amazon が一番でした。
1番最初に着いたのが Amazon(25日)
2番目、3番目がライブドアとビーケーワン(26日)
ビーケーワンの場合、写真で見てもお分かりのとおり、1冊だとメール便で、しかも梱包がすごく簡易になります。(段ボールではなくて、厚紙の梱包になります)今回時間がかかったのはメール便のためでしょう。ライブドアは前述のとおり愛知県からの発送なので、関東圏まではやはり時間がかかりました。それでも、古本と新品の本を一緒に頼めるのは大きなメリットです。ちなみにAmazonの配送センターは、うちの隣駅です。(でも出荷当日には着きませんけど(笑))
ということで、今後も在庫状況やキャンペーンによって利用するインターネット書店は変えていくと思います。
私の基本的な使い方としては、
- 在庫の豊富さでは Amazon
- 出荷の早さではビーケーワン
- ポイント利用なら Rakuten
- 古本と一緒に買うなら Livedoor
という感じでしょうか。
P.S.
Livedoor Books では在庫がなくなると、[アマゾンで探す]ボタンが出てきます。つまり、「うちで買うよりアマゾンで買えば?」ということらしいのですが、その潔さがいいですね。(Livedoorには Amazonのアフィリエイトがつきます)
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