ドラゴン桜 (1~3) 三田紀房(著)
本日はマンガです。
先日の土井さんのセミナーで心に残っていた「ベストセラーを読んで自分と価値観が違うところがあれば、それは金脈である」という言葉と、これも先日ブログにした記事にはっちさんにコメントしていただいた「ドラゴン桜」が一瞬でシンクロして、速攻で買って来ました。
つぶれそうな高校を立て直すためにやってきた弁護士の桜木が、来年1人、5年後100人の東大合格者を出す戦略をぶち立てます。狙う学科は理科一類。受験者が苦手とする英語、国語で得点をしっかり取れば数学、理科は必死に点数を取らなくても良いと言う戦法です。
とりあえず、第3巻まで読んだのですが、まだまだ序章でなかなか先に進みません。。。。うーむ
現在10巻まで出ているようなので、2~3時間もあれば全巻読めそうです。
BookOff にでも行けば、半額くらいで全巻一気に買えるかと思っていたのですが残念ながら在庫はありませんでした。インターネットでの買い取りも1冊300円位が相場らしいので(定価は540円)、普通に全巻買うことにしました。
10数年から20年ぶりくらいにマンガを買ったのですが、たまに読むのも面白いです。
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ありません。
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最近ブームですもんねー、この本。
一応、受験ブログもやっていた自分としても注目してます(笑)!
smooth さん、コメントありがとうございます。
受験ブログやってたんですか!?
ちょっと興味あります。